松岡昌宏
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松岡昌宏

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松岡昌宏
「元読売ジャイアンツ内野手・中畑清の大ファンである。
松岡にドラム指導を行ったのは、ポルノグラフィティの元ドラマーである織畠英司である。
迫力ある演技力を見初められおふくろシリーズに自閉症児役で出演し、また、それが認められまた聴覚障害を持つ少年役で出る事になった実力の持ち主。
最初に会った芸能人は当時「夜のヒットスタジオ」の司会をしていた芳村真理である(「メントレG」にて松岡本人が証言)。そのせいか彼の普段のトークでは芳村真理の名前が出てくることが多い。また、一時役作りのために長髪にしていた頃、コンサートやバラエティー番組ではよく後ろに長髪を束ねる奇抜なヘアスタイルをしていたが、その際、その髪型を「1987年頃の芳村真理ヘア」と自ら称していた。
クレヨンの中で紫色だけ減りが早かったほど幼い時から紫が好きで、初めて作詞・作曲した曲も「パープル」とするほど。
料理が大得意。「ザ!鉄腕!DASH!!」でもよく料理企画やDASH村で料理を担当し、2006年1月4日に放送された愛のエプロンの3時間スペシャルではお雑煮を作り、神田川俊郎から「うちでスカウトしたい」と絶賛された。
映画「ゴジラ FINAL WARS」に主演した際は、そのアクションが素晴らしく、監督の北村龍平に絶賛された。余談になるが、松岡は主人公にも関わらず、同作で一度も「ゴジラ」という台詞を発していない。
角淳一の大ファン(関西ローカルのちちんぷいぷいで言っている。ちちんぷいぷいにすごく詳しい)。「芸能人の中で一番好きかも」(「ちちんぷいぷい」で本人談。)
光に弱いため、サングラスを常備している。(視力は良い)
高所・閉所恐怖症である。
短距離走が好きであるらしく、かなりの俊足である。(電車と競走していたというエピソードあり)
花粉症持ち。
TOKIOでは唯一A型である。(他のメンバーは全員O型)
メンバーを実質的にまとめているらしく、国分と山口から「TOKIOの影のリーダー」といわれたことがある。
顔が俳優の野村祐人に似ていると言われる事もある。
2007年世界フィギュアスケート選手権に出演した際に、スイス出身のステファン・ランビエールの大ファンになったと言う。(本人談)
V6の井ノ原快彦とは親友である。

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